やはり気付いている経営者はもうすでに動き出していました。

のお知らせ

LINE@で何ができるのか。

なぜ今LINE@が注目されているのか

今回は

熊本

地区の方々を対象に無料勉強会を開催いたします。

『LINE@店舗集客無料勉強会』

実践

私たちはLINEを使い集客を実践してきました。

私たちも店舗を運営しています。

資金を使い、ありとあらゆる集客のテストを繰り返してきました。

私たちはLINEを使い集客を実践してきました。

結果は?

結果は?

たった90日で売り上げが100万あがり、店休日を5日作ってもなお前年対比   106%(震災影響前)で推移。

更に、某グルメサイトをやめたので、広告費は前年対比−58%に減り利益が大幅に残るまでに改善

なんと増えた利益額は87万円

しかもこの違いをもたらしたツールは

《無料》という衝撃。

知っている人は知っている。

いまや、この無料ツールを様々な集客活動と組み合わせて使えば、

お金をかけずにあなたの会社の集客増が始まります。

​2017年

売り上げ結果を出せる

会社のキーワードは

たったの3つだけ!

知ろうという気があるか?

最新デジタル・マーケティングツールが、どんどん無料に。その結果、驚くほどスピーディに、しかもお金をかけずに集客ができるようになりました。情報は溢れているので、大企業であろうと、ベンチャーであろうと、条件は全く同じ。あとは知的に怠惰か、勉強好きかの違いで大きな差がでます。

小さな変化に取り組む気があるか?

もはや新しいスマホゲームに取り組むよりも簡単に、集客が可能な時代です。だから結果をもたらすのは、ほんの小さな変化を起こす気があるか、それとも、ほんの少しの変化でも避けようとするか? 正直、ほんの少しの変化も避けようとする会社があまりにも多いので、変化を起こせる会社は、それだけで大きな価値を生みます。

議論よりも小さなテストをスピーディーに繰り返す気があるか

良いアイデアはたくさんある。それらを持ち寄り、会議もたくさんしてきた。そんな会社は世の中にごまんとあります。では、実際にアイデアを形にし、テストするという、行動まで起こせた会社が何社あるでしょうか?「やるからには、しっかり準備してからじゃないと・・・」と、頭で考えていては遅いのです。
議論している時間があるなら、手を動かすこと。小さく!早く!どれだけスピーディにテストを行えるかで、競合との差を大きく拡げることができます。

この3つの要件に抵抗ある方は、

どうぞ、過去のやり方を

大切にお守りください。

一方、

激変する未来

引き続き、

売り上げ増が期待出来る

ように、

いまから

準備・実践をしたい

という

あなたのために

時間がありません

ので

最新デジタルツールを活用して、

「いつか」

ではなく

「今から」結果を出すため

『LINE@店舗集客集客法』をお届けします。

勉強会内容

これからの店舗経営に必要な集客活動とは

確実に売り上げがあがるアクションプラン

店舗集客のその中身とは?無駄な広告費をゼロにして集客をするにはツール選び、考え方、実践内容を理解しなくてはいけません。ほんの一部を紹介すると…

・ダイレクトマーケティングの考え方

ほぼ全ての業種業態の店舗が出来ていない店舗集客の実態。

店舗業界とEC業界の大きな違いから集客を考える。

・某グルメサイトの闇 驚愕な真実の数字を公開

あなたはこの真実を知ると我慢が出来なくなり怒ってしまいます。

・ある単純なことをやるだけで売り上げが上がった実践結果

多くの成功事例をお伝えします。200を超えるクライアントの施策。

知っている人は、星の数ほどいるけれど、

やってみる人/やりきる人は、ほとんどいない。

だから、大きなチャンスが開ける!

緊急開催

LINE@集客を実践するための

『店舗集客無料勉強会』

のお知らせ

■主 催 : 店舗集客実践会

■後 援 : ナッセ熊本・マーケティングサロンJAPAN

■場 所 : 未来会議室〒860-0807 熊本市中央区下通1丁目12

■日 時 : 7月23日14:00〜15:30 EVENT BOXにて

■参加費 : 前日までの申し込みの方は無料(当日1000円)

■定 員 :会場の都合上40名様までとさせて頂きます。 

参加いただくには事前に申し込みが必要です

今すぐメールにてお申し込みください。

「生き残るために・・・」と悲壮感のある会社ではなく、

つまり、元気があるかどうかで、

大きな違いを生じるようになりました。

楽しく未来に挑戦する会社に

ご参加いただきたいと思います。

いまや無料デジタルツールの普及で

業績をあげるためには、

● 知ろうとする気があるか

● 小さな変化を起こす気があるか

「生き残るために・・・」と悲壮感のある会社ではなく、

つまり、元気があるかどうかで、

大きな違いを生じるようになりました。

楽しく未来に挑戦する会社に

ご参加いただきたいと思います。

今すぐメールにてお申し込みください。